安全地帯と玉置浩二に関する徒然日記

安全地帯、玉置浩二とどのように関わってきたかを時系列に書いていきます。同時期に聴いていた音楽も紹介していきたいと思っています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

1989年、高校卒業とともに浪人生へ

ちょうど安全地帯の活動休止時期の1989年、理系の国立大学を受験し、見事不合格。理数が苦手なのは分かってはいたが、一浪で文系に軌道修正。1988年に出会ったのがRUSHだった。いわずと知れたカナダのプログレッシブロックバンドだ。1988年に発売された「Show Of Hands」に魅せられ、ファンとなった。安全地帯の「ENDRESS」のようなものだ。
この年、安全地帯・玉置浩二にまつわる事件といえば、あの「キツイ奴ら」の放送だった。
週に一度のことだったので、受験の最中だったが見ていた。吾郎と完次の名コンビ。初々しいギバちゃんのヤクザも良かった。篠ひろ子も好きだったなあ。
浪人時代、活動休止時期ということもあり、安全地帯に関する情報は特になし。おそらく安全地帯Vをよく聴いていたのではなかったか。
スポンサーサイト

ブログ | コメント:0 | トラックバック:0 |
<<1990年 安全地帯Ⅶ 夢の都 発売 | ホーム | 1988年『MIASS CONCERT 安全地帯VI』と活動休止宣言>>

コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。